2006年11月30日 (木)
16:47 | 編集
DELIGHT愛内里菜
GIZA
発売日 2006-05-31
価格:¥3,059(税込)
まあまあ 2006-09-16
前作はひどかった。
コンセプト的なことはまあまあ良かったけど、表現の仕方が×。
今作は逆にナチュラルな感じで良かったんじゃないかな。
ただ「赤い熱い鼓動」的な歌と、「オレンジナイト」的な歌のバランスが。バラードは入っていた方がいいけど、もうちょい全体的に軽い感じにしても良かったかもな。
でも1曲目からすごく良かった。
でもなんか「まあまあ」になっちゃうな。
LOVE OR BE LOVED 2006-07-13
LOVE OR BE LOVEDの歌詞がすっごくいいですよ
恋愛がどうしてうまくいかないのか
わかるわかる そうそうといいたくなる曲です
他の曲はわりと苦手です
まあまあ。 2006-07-04
前作の迷走から考えると相当良い部類に入ると思う。
一曲目からずっとダンスチェーンという訳でもなく、途中で「reason」などの哀愁ハードポップ系やバラードの「しるし」など曲種はなかなか広い。
ギザで沢山の曲種を歌いこなせるのはこの人と竹井詩織里ぐらいか。
ただ「WE(LOVE)SUMMER」だけ浮きすぎだし曲もアレンジもうるささと粗雑さまみれで最悪。
良いと思ったのは「DELIGHT」「GLORIOUS」「believe Your Bravery」「SET YOU FREE」とか。
『しるし』 2006-06-24
『しるし』はシングルにしたら、かなり売れたんじゃないか?と思うくらい名曲だと思います。他の曲のアップテンポな曲の中にあって、今回のアルバムではこの曲が唯一のバラード。なのにアルバムの中で不自然な感じがあまりしない。自分の今回のアルバムで1番好きな曲です。
正直きつい 2006-06-20
前作はジャケットと音質が最悪だったが、楽曲はDREAM X DREAMを筆頭に良い曲が多かった。変な曲もあったけど。
今作はPRECIOUS PLACEで期待が一気に高まり、MIRACLEも割と良かったので、期待度が高かったが、正直私にとって今迄で一番つまらないアルバムでした。
私にとっての最高傑作はA.I.Rであり、ちょっぴり切なくノリの良い楽曲に里菜ちゃんの綺麗で伸びやかな歌声が大好きなのですが、今作は1曲目のDELIGHTと前述のシングル曲以外は楽しめませんでした。
何をしたいの?何処へ行きたいの?自分の売りは何なの?
強いて言えば、PLAYGIRLの脳天気系(?)の楽曲が多く、私の肌には合いません。ノリの良い曲も、楽しい曲も、力強い曲も、今まではその中に切なさが垣間見え、それが好きだった私には今作はちょっと・・・。
悲しいことに、今迄で一番つまらないアルバムです。
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2006年11月26日 (日)
14:00 | 編集
GLORIOUS/PRECIOUS PLACE愛内里菜
GIZA
発売日 2006-03-29
価格:¥1,050(税込)
PRESIOUS PLACE 2006-08-06
2曲ともいいけどPRESIOUS PLACEがオススメ!
愛内本人も「この曲の歌詞は思い入れがある」と言っているくらいで
彼女の作詞家としての才能が十二分に発揮された作品です
里菜ちゃん、最高や〜 2006-05-06
愛内里菜、復活や〜 :・(≧∇≦)・: 前作は正直、微妙だったが、今作は里菜ちゃんだ〜って思える作品だね。パワフルな声でアップテンポな曲は彼女にピッタリ!とても元気をくれる曲だね。「GLORIOUS」を辛口評価人いるけど、彼女だからいい曲になってる。里菜ちゃんは、本当に歌うまいもん。「PRECIOUS PLACE」もすごい好き〜・・・ 里菜ちゃんはバラードもメッチャうまいが、アップテンポな曲もやっぱうまい。落ち込んだ時には里菜ちゃんの曲聴くと落ち着くね!☆?(o≧▽゜)o 昔みたいに、シングルにユーロビートやトランスなどのダンスリミックスを収録して欲しい。いらない人もいるかもしれないけど、彼女の声って、すごくダンスの曲にあってるんだよね。今回のリミックスもよくて内容としとは良かったし、やっぱジャケットが最近では一番ステキでかわいい〜 また里菜ちゃんがバンバンとランク・インして欲しいな〜 里菜ちゃん、頑張れ!
軽く復活 2006-05-01
アルバム「プレイガール」以降、少し低迷気味な愛内里菜でしたが、今作で久しぶりに上位にランクインしロングセールスを記録中でファンとしても嬉しいことです。「グロリアス」は聴けば聴くほど、良い曲だと感じます。耳に慣れてくる度にどんどん好きになってくる、そんな曲だと思います。このシングルを聴くと今後もどんな歌を唄っていくのか凄く楽しみになりました。
最高!!! 2006-04-03
特にPRECIOAS PLACEはいい。聞いていると、切なくなってきて泣けてき
ました。歌を聞いて泣けるとは・・・自分でもびっくり。 ほんとに買って損はない、お金を出すだけの価値はある、そんな一枚だと思います。自分が今までに買ったCDの中で一番になりました。ますます里菜ちゃんにほれました。
かなりお買い得な上に、豪華な名盤。家に1枚おくべき!! 2006-03-30
これは両A面という豪華なラインナップな上、とても聞きごこちがよい。
特典もつくし中ジャケは最高。もう、いうことない。愛内里菜最高の名曲!
おやすいのでCDショップで購入するべきです!買わないと時代に遅れをとるかんじです。
もう、名盤。大泣きするでしょう。大好きな人へのプレゼントにも。
甲高いけど綺麗な里菜さんの美声が響き渡るゲームのテーマ、買わなきゃ大損です。
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2006年11月25日 (土)
14:00 | 編集
ORANGE★NIGHT愛内里菜
GIZA
発売日 2005-11-02
価格:¥1,260(税込)
元気爆発! 2005-12-02
気分の良くなる曲でした。やる気のない時、元気がない時にこれを聴くと
いいかもしれません。ホントにココロが暴れるような曲でした。
今までとは違うけど、いい意味の違いでした。
言うほど悪くないと思う 2005-11-16
1曲目は路線変更に戸惑うファンも多いことは理解できますが、
こういうテイストもアリじゃない?と個人的には思った。
ポップスらしいポップスで、気軽に聞ける。
2曲目のCALL MY NAMEは今までの路線で安心して聞けるし、
3曲目の抱きしめても「風のない海で抱きしめて」に
オーバーラップするイメージでイイ感じ。
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2006年11月24日 (金)
14:00 | 編集
タイプ2つんく♂
アップフロントワークス(ゼティマ)
発売日 2005-07-13
定価:
価格:¥2,993(税込)
くらみそうなくらい艶っぽいアルバム 2005-07-14
ここからの新しい歌手人生をタイプでいう「2型」で
考えることにした…と公式サイトにあるように
歌手つんくの魅力が余すところなく凝縮されて詰まっている
ファンにとってはたまらないできあがり。
待っていたかいがありました。
特にオリジナル2曲!
「FOEVER〜あなたに会いたい〜」の切ない詞
「愛エピローグ」の愛内里菜との甘いデュエット
鳥肌がたつくらい素晴らしい大人の世界。
セルフカバーもつんくの歌唱でまったく別の輝きを放つ。
彼が影響を受けたという安全地帯やLOOKなどの曲も
すべてをつんくの色に染めて…
美しい高音はそのままに、ゆるぎない低音が響き、
熟成した大人のオトコの魅力をそこここに感じる。
歌手つんくの露出度が低いこの頃、でも彼が一生懸命
仕事をしてきたことが全てつながり、この1枚に集約
されているのがわかる。ただ、こんなドカンと素敵な
アルバムを聴いちゃうと、プロデューサーつんくではない
歌手つんく中心の活動に一刻も早く戻って欲しいと
切望するファンが増えるのだろうなぁ。
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2006年11月23日 (木)
14:00 | 編集
赤く熱い鼓動愛内里菜
GIZA
発売日 2005-05-04
価格:¥1,260(税込)
熱く強い愛内里菜の歌が印象的。『ウルトラマンネクサス』3rdエンディングテーマ。 2006-08-02
当時『ウルトラマンネクサス』で聴いて購入。覚えやすい特長的なメロディと歌詞、力強い歌唱力が良いです。
『ウルトラマンネクサス』の第3クールから、これまでの暗いイメージから爽やかな青春風へと
番組の方針転換に伴ない、三枝夕夏 IN dbからバトンタッチ。
明るく熱く力強いイメージの押し出しに一役買っていました。
3曲+(4. 赤く熱い鼓動(TV version)=ウルトラマンネクサスTV放映版で短い)が入ってるのも良かった。
個人的には「風のない海で抱きしめて」(アニメ釣りバカ日誌エンディング)に次ぐ、
2枚目の愛内里菜でしたが、こちらの『赤く・・・』の方が気に入ってます。
このあと次々と彼女のCDを買い集めました。(三枝夕夏も。)
FANTASY RUSH不評なんですね… 2005-07-25
私はタイトル曲より「FANTASY RUSH」が好きなのですが
ココでも、他でもどうも不評なので…残念
インパクトのあるサビ 2005-06-23
前作のシングルとかでどうなってしまうのか?と心配していたが,今回は「サビはインパクトある」やはり、メロディを覚えてもらうには,サビが印象的でないと。そのためには、スパイシーなものが必要となり、一番手っ取り早いのが「ロック調」にする事。
今年はこれで決まりか!?それとも・・・?! 2005-06-21
2000年のデビュー以来数多くの大ヒット作を世に送り出した愛内里菜。
デビューしたその年にいきなり「恋はスリル、ショック、サスペンス(‘00)」でヒットを飛ばしその後も「NAVY BLUE(‘01)」「I can't stop my love for you(‘02)」「FULL JUMP(‘03)」「Dream×Dream(‘04)」というようにデビューから毎年必ず大きなヒット曲(代表作)に恵まれた彼女。
今作はそんな期待の持てる愛内里菜の今年第1弾となるシングル。ジャケットも収録された3曲も彼女のイメージをそれぞれ上手く表現していて非常に好印象であるが、私の欲を言うとそれまでの彼女の楽曲とは方向が少し今回はズレたように感じてしまう。新たな光の道を目指したつもりがそのせいで幾千にも発揮できる彼女本来の可能性、その味を方向転換により陰に隠れさせてしまったのでは、と想ってしまう。今回は裏目に出た結果となったのではないだろうか。でもそこはやっぱりファンだから、こんなのもいいかな。と思ってやっぱりやっぱり愛聴して聴いてしまう。聴けば聴くほどにその世界が広がるのは何と言っても彼女の唄の表現力・歌唱力があってこそ。歌詞も非常に共感できる。これからはもうダメっしょ!という人もいるが、これからが今まで以上に彼女に期待できる。良い意味でこれからどう化けるか非常に楽しみなアーティスト、それが私にとっての愛内里菜である。
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