2006年11月22日 (水)
14:00 | 編集
PLAYGIRL愛内里菜
GIZA
発売日 2004-12-15
定価:
価格:¥2,905(税込)
おしいなぁ〜。 2006-09-16
正直「PLAY GIRL」というタイトルにするくらいなら
もっときわどいものにしてほしかった。
歌詞カードの中でのグラビアはジャケットの写真以下。
おそらく違う意味での「PLAY GIRL」なんだろうなと思った。
歌に関してもシングル曲はそれなりに良く感じられるが
それ以外はそれほど何度も聴きたいとは思えなかった。
せっかくいいコンセプトというか一貫性を期待したのに
結局タイトルなんか関係ないアルバムになっている気がした。
「DREAM×DREAM」は最高。
楽しみな(1・2・3・)4♪ 2004-12-01
オリジナル・アルバムとして約14ヶ月ぶりとなる愛内里菜、通算4枚目の待望の
ニュー・アルバムは今年の「Dream×Dream」「START」「Boom−Boom−Boom」といった
ヒットシングルは勿論収録しており、各方面で話題をよんだ曲など、光り輝く新曲が
前作3枚のアルバム達にくらべてたっぷりと入っているので、今からとても
楽しみな作品である。今回のアルバム・ジャケットもすごく
セクシー&ゴージャス&プリティーなのでジャケットだけでも(笑)かなりおすすめです。
又それは今までにない愛内里菜を感じさせてくれるものでもあり、これからがもっと
楽しみになったり、沈まぬ期待を与えてくれる雰囲気さえ感じます。
ミディアム・チューンの「Dream×2」ポップで爽快な「START」ロックな「Boom×3」と
いった曲を見事に唄いこなすその安定感のあり力強くそして優しく唄う歌唱力には
本当に脱帽してしまいます。メッセージ性の強い彼女の歌詞も魅力的で共感が出来ます。
メロディーも含めトータルでみて質の良いシングルであっただけにアルバム曲が本当に
楽しみです。“偶然”だと思いますが気付いたことがあります。今年発売した3枚の
シングルタイトルで「START(1)」「Dream×Dream(2)」「Boom−Boom−Boom(3)」と
いうように一つの同じ単語が3枚それぞれ、ひとつ・ふたつ・みっつと順に
なっていますよね♪(まぁどうでもいい発見かもしれませんが 笑)
ですので、何か今年のコンセプトなんかもそれに関係していたのかななんて一人で
勝手に想ってしまいました。それに今回は(4)枚目となるオリジナル・アルバム
ですし(考えすぎですかね笑)―今回のアルバム・テーマが曲それぞれ色んなタイプの
女の子を意識して作られているそうなので既に私達の元へ届けられた3枚のシングル曲も
このアルバムを通して、さらにどう活きてくるかなども楽しみですね。
とにかく早く聴きたい!早く歌詞のブックレットを見たい!という想いが
ず〜っと離れません!とても楽しみです。今年発売したシングルはどれも曲が
3曲入っていたりと、ファンを喜ばせてくれた彼女のまさしく
“2004年の集大成”といえるこのアルバムは
【一足早く私達へ届けられた彼女からのクリスマス・プレゼント】ですね!
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