2006年10月17日 (火)
18:48 | 編集
THE HIT PARADETAK MATSUMOTO
ルームスレコーズ
発売日 2003-11-26
定価:
価格:¥2,905(税込)
個人的に思い入れのある曲&ボーカルが聴けて満足!! 2006-07-22
ユーミンの初期の作品「雨の街を」最初に聴いた中学生の頃からずっとずっと好きだったし、同じ頃だと思うオフコースの「時に愛は」も心に残ってた。ジュリーの「勝手にしやがれ」も当時はちょっとアンチだったけど、時を経て年齢を重ねて何度も耳にするうちに、本当にカッコいい名曲だと思ってた。そして、宇徳敬子さんのボーカルが大好き。(なぜもっと歌ってくれないのかと残念・・・。)
・・・と好きな曲3曲と宇徳さんが歌っているということでこのCDは買いでした。
6曲も知らない曲があったり、ボーカルの方も本当知らない人が多い最近の音楽オンチなんですが。。。松本さんのギターサウンドを楽しみながら好意的に通して聴いています。
頼むので・・・。 2006-01-02
このCD、聴き始めて4ヶ月経っていますが、未だに最初の2曲しか好きになれません・・・。
もうちょっといい歌い手はいなかったの?とすごく思います。
曲ごとにチェックするなら
1曲目はすごくいいです。私は原曲を知らなかったので、後から原曲を聴いたのですが、遜色ありません。
2曲目は、イントロから「派手」の一言にすみます。だけど、私達の世代からすればすごくいい感じです。
6曲目はすごく楽しそうにやってる+・・・なんか歌よりコーラスのほうが派手。
以上です。14曲目に向かうまで、なだらか〜に歌手の質が悪くなっていく。そんな気がしたアルバムでした。
・・・松本さんは稲葉さんとデビューできてよかったです。
倉木麻衣、稲葉、それとアホいきに大きなボリュームのギターを堪能したいですわ 2005-12-15
これらの原曲が巷間で流行ったころは、リアルタイムでわても毎日よう聴いたもんじゃ。21世紀になって聴きますと、懐かしいというより、ギターの音量を他の楽器より格段に大きくしたミキシングに驚きます、何とボーカルよりエレキギターが大きい。よって、当然うるさいアルバムになっとるわけです。こうしたミキシングは、レッド・ツェッペリン辺りから出てきたのやろか?クラシックやジャズで、ソロの人声や合唱より伴奏の一楽器がやかましいなどあり得ないので、逆に新鮮に感じました。
閑話休題。いろいろな歌手(ほとんど女性歌手)に歌わしているところがどいつがうまい、ヘタとか比較できて実に面白い。ギターのリフもあれだけやかましく入れるだけあって(わてはビーズは聴いたことがない)、なかなかよう出来とる。後半は年寄のわても知らん曲がちらほらあるんやけども、歌手の個性としては倉木麻衣が山口百恵のクールで籠ったような個性の上をゆく、とらえようのない籠った魅力というのか、クールなアンニュイ感が圧巻やし、やはり出だしの稲葉(ビーズの人ですわな?)のやり過ぎともいえるダメ男の焦燥・絶望感を歌い上げはっとる。坂井泉水は思いの他、原曲に忠実。下手ではないが、しっかり仕事をこなしている印象。言い始めると、もっと歌い手の個性が・・・とか求めたくなりますけども、まあギタリストがメチャクチャ個性を発揮してはりますわな
日本って最近 なんかー 元気ないんじゃない?どうよ! 2005-08-02
秀逸である!
最近のリバイバル(リメイク)ブームで
映画も音楽もチンガラだがガキの頃の記憶が蘇る!
このラインナップはすごい!
ドライブのお供に、
眠くなったら是非聴いてもらいたい!
♪肌を刺すような瞳 リフレイン・・・♪
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